5分でわかる使い方
登録すればすぐに使えます。Freeプランがそのまま完全な体験環境です。
登録から最初のワークフローを動かすまで
- 1
アカウント登録
メールアドレスで登録すればFreeプランをすぐに利用できます。カード登録は不要です。
- 2
ワークフローを新規作成
トリガーから始めて、条件やアクションのノードをドラッグして接続します。
- 3
コネクタをテスト
コネクタの設定画面で「接続をテスト」をクリックし、アドレスとアカウントが有効か確認します。
- 4
実行して記録を確認
テストデータを入力して実行し、実行記録で各ノードの結果を1つずつ確認します。
手を動かして試せる3つのサンプル
エディタを開いて以下のフローを組み立てると、よく使う5種類のコネクタを体験できます。
大口注文アラート
Webhookが注文を受信 → 金額 > 1000? → はい:営業担当にメール送信/いいえ:SQLiteに書き込み
最も一般的な分岐シナリオ。条件判定と2つの異なる分岐先を紹介します。
日次レポートメール
トリガー → HTTPで前日のデータを取得 → 上司にメールを送信
ノード間の値渡しを紹介:HTTPから返ってきた数値をメール本文に差し込みます。
外部へのWebhook送信
トリガー → SQLiteで新規レコードを検索 → 署名付きWebhookでパートナーにプッシュ
データベースコネクタとHMAC署名付きWebhookを紹介します。